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【和歌山県Y様邸】雨漏り修理・防水工事【絶縁シートを張り込みます】

いつもお世話になりありがとうございます。

少しづつ涼しくなりそうな秋の気配を感じているサンエスリフォーム部です。

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前回の続き! 下地処理の後に絶縁シート施設作業を行いました😎 #サンエス#和歌山#海南#塗装屋#塗装職人#防水#防水工事いいねありがとうございます#フォローありがとうございます

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【和歌山県Y様邸】雨漏り修理・防水工事【絶縁シートを張り込みます】

前回、下地調整をさせていただいた、

【和歌山県Y様邸】雨漏り修理・防水工事【下地調整を行います】

和歌山県、Y様邸の雨漏り修理工事の次の工程をご紹介致します。

本日の工程は絶縁シートの張り込みです。

まずはケレン作業・清掃作業を行います!

まずは前回、下地調整でセメント系カチオンフィラーを塗装した防水層の

ケレン作業・清掃作業から行います。

突起物や、石があると、新しい防水層を傷つけてしまうかもしれないので、丁寧にケレン作業を行っていきます。

下地調整に不具合がないか、確認しながら作業を進めます。

ケレン作業が完了したら、ブロアーやほうきを使って掃除を行っていきます。

小さなセメントの破片も見落とさないように、慎重に掃除します。

続いて、ボンドを塗装します!

絶縁シートが風で飛ばないように、ボンドを塗装していきます。

今回使用したボンドは

屋上防水システムメーカー「アーキヤマデ」のAYボンド600Nです。

3m間隔で塗装してきます。

立ち上がり部分にもボンドを塗装していきます。

ボンドの塗装が完了しました。

絶縁シートを敷き詰めます!

続いて絶縁シートを敷き詰めていきます。

絶縁シートには

・湿気を逃がす

・下地を平らにする

・新しい塩ビシートの保護

これらの役割があります。

立ち上がり部分から絶縁シートを敷き詰めていきます。

隙間がないようにきっちりと敷き詰めていきます。

絶縁シートの敷き詰めが完了です!

これにて、絶縁シートの敷き詰めが完了しました。

次回はこの絶縁シートをFL鋼板で固定していきます。

雨漏りが無事に止まるように、明日からも親切、信頼、スピーディーをモットーに頑張ってまいります( `ー´)ノ